- ★★★★★ まだ終らない?と思いたい (2010/2/24, by 縞パにすと「縞ニャ未来が詰まってる〜」と呟く君は…, 参考になった:2/4人

)
終りが近いと噂されているネギまだけど、それは魔法世界編がだと思いますよ、だってまだ現実世界でのイベントがまだわんさかと残っているから。
- ★★★☆☆ 29巻 (2010/2/21, by ころZOU, 参考になった:3/6人

)
自分としては、当初の学園物よりバトル重視の今のスタイルの方が好みです
個人的に最近気になっていること↓
ネギ君や仲間達が戦う相手が女キャラの場合が多く、倒すと言うよりも
痛めつけて、「はい終わり」と言うのが多くその辺の緊張感のなさがどうにも・・
再起不能にしろとまでは言わないけれど
後、気になっていたのが 仮契約(パクティオー)と言う要素
護身の為とは言え、誰とでもやり過ぎ感が否めないです
本当にそのキャラとやる必要あるのと?
特にこの巻ではそれを思いました
- ★★★★★ 面白い (2010/2/20, by みんなのゲーム屋さん, 参考になった:0/4人
)
今回も相変わらず面白いです。
前巻よりもラブコメ要素が増えた感じかな。
新パクティオーカードも出ます。
- ★★★★★ 女の子は誰もがシンデレラです。 (2010/2/17, by アルビレオ, 参考になった:1/4人

)
レビューのタイトルが一番よく当てはまるのは、おそらく夏美ちゃんだと思います。
さて本編の内容はラカンとフェイト&フェイトのパートナー達によるバトルから始まります。
まあ当然、彼女達はラカンのセクハラ攻撃の餌食となってしまうのですが。
一方のネギ達は久々のラブコメ。時間のある内にパートナーを増やすことに。
そこでネギはある二人と、コタローはあの人とする事になるのですが、
それは言わなくても、表紙を見れば分かるよね?
後半はシリアスに戻り、クルト・ゲーデルにより明かされる、
ネギの父と母の真実とは!?
表紙はコタローと村上夏美、背表紙は長瀬楓、裏表紙は我らがヒーロー、
ネギ・スプリングフィールドです。
- ★★★★★ 物語はクライマックスに (2010/2/17, by tomo, 参考になった:0/4人
)
今回の巻では、ラカン対フェイトの部下の四人の娘たち
そしてネギと古の戦いと華々しく続きます。
いささかバトルに偏りがちになったネギまですが。
今回の作品は、ネギ対ラカンを見せ場とした、二十七巻と違い
長い魔法教師ネギまシリーズのクライマックスに向けた謎解きが始まります
ネギの村を襲ったのは誰であったか
そしてネギの母親・王女アリカと父親ナギとの物語もさらに明らかにされていきます
全ての謎を握るキーマンとして登場したメガロメセンブリアのゲーデル総督
いかにもネギの仇敵と言わないばかりの嫌味な態度を続けてきた彼の真意がどこにあるのかなど
謎が解かれたら、新たな謎が登場するネギまの物語ですが
今回は間違いなくクライマックスに近づいている予感を感じさせます。